監督あいさつ
ジュニアファイターズの合言葉は『常笑野球』。
常に笑顔の絶えないチームを目標に。
今年のチームスローガンは
『自分をフリキレ!限界突破!』
切磋琢磨しながら最高のチーム・仲間になることを目指します。
是非体験にお越しいただき、チームの雰囲気を知っていただければと思います。
未経験者も大歓迎です。
監督 髙橋 充
※2022年12月、長年目黒ジュニアファイターズの理事・代表・監督を務めて下さった坂内亮監督が急逝されました。
坂内監督はチームはもちろん、所属する子どもたちをわが子のように想い、愛してくださっていました。
現在のチームも坂内監督の想いを継承し、活動を続けています。
坂内監督の生前のチームへの想いをこちらに残し、哀悼の意を表します。
こんにちは。
ジュニアファイターズ代表・監督の坂内です。
野球に興味のある子供たち、また親御さん方に気軽に安心安全に野球を始めていただき、
野球というものをご家族で楽しんでいただくことを目標として活動していきたいと思います。
土日祝日の活動はなるべく半日とし、
そのほかの時間はご家族でまた別の趣味や習い事に有効にお使いいただきたいと考えています。
指導にあたる上で、指導者の罵声や怒声、高圧的な指導を完全禁止にします。
野球に対するマナーや挨拶・礼儀など社会に出て必要最低限のことは引き続き指導していきたいと思っています。
前述のとおり、ご家族で少年野球を楽しんでもらうために、
親御さんにも参加していただくにあたって、野球経験の有無はまったく必要関係ありません。
野球初心者のパパが子供と一緒になって野球が上達できたら最高です。
当然にママや兄弟姉妹の協力が必須になってしまいますが、
なるべく負担がかからないよう毎週のスケジュールの立て方にも配慮していきたいと考えています。
勝利至上主義的な考え方も捨てます。
勝つためだけを前提にした朝練だったり一日中練習を行ったりするような行為は一切行いません。
選手の意志を尊重し、選手同士で助け合い、誰かの失敗を全員でカバーできるようなチーム作りをするために、
大人たちが選手たちをサポートできるような体制づくりをすれば、自然と勝つことができるようになります。
また、野球だけでなく、いろいろな趣味や習い事にも頑張ってほしいと思います。
サッカーと野球の掛け持ち、柔道との掛け持ちや空手との掛け持ち、
ピアノとの掛け持ち、ゴルフとの掛け持ちなど、どんどん経験してもらいたいと思います。
そのために練習や試合を休んだり早退や遅れての参加などもまったく問題ありません。
受験を考えている選手も同様です。
また家族旅行などで休むときも気兼ねなく計画してください。
野球だけでなくいろいろな世界を見ることも大切なことだと考えています。
私指導者としましても、古い考えや体質などで昔ながらの指導をしないために、
・全日本野球協会の公認野球指導者<U-12>認定証
・日本スポーツ協会公認スポーツ指導者登録コーチングアシスタント登録証
を取得しております。
最新の野球技術などを常に選手たちに教えていけるよう研究を続けていきます。
目黒ジュニアファイターズ代表・監督
坂内 亮
スタッフ紹介
理事・代表 :平野(OB)
監督 :髙橋(5年)
総合コーチ:二村(5年)
低学年ヘッドコーチ:大石(3年)
審判部長 :松葉(5年)
審判部長補佐:二村(5年)
活動場所
ホーム:上目黒小学校
活動場所:上目黒小学校校庭・めぐろ学校サポートセンター・碑文谷野球場・砧野球場
対象校
上目黒小学校、五本木小学校、鷹番小学校、国立・私立小学校、他区小学校、インターナショナルスクール
*年長〜6年生 男の子・女の子を募集しています!
コーチ :宮川コーチ (5年)
:河田コーチ(5年)
:大門コーチ(3年)
:竹腰コーチ(3年)
:浅井コーチ(3年)
:大永コーチ(3年)
:吉田コーチ(OB)
:新荘コーチ(OB)
:冨澤コーチ(OB)
:平野コーチ(OB)
